20代でもアパートオーナーになれる驚異の不動産投資法
1棟買うまで完全永久メールサポート付き、20代不動産投資法【特別版】
物件の資料請求は下記のサイトがオススメです。
投資HOME'S![]()
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住友不動産![]()
やはり大手ですから物件数が豊富で、ほとんどに物件写真が載っていますからイメージしやすく便利です。

まず、不動産投資になくてはならないものとは。。。
そうですっ!まずは物件を買うところが、何よりも大切です。
当り前ですね。
不動産投資の成功の90%以上は、物件の購入時に決まります。
まずは何はともあれ物件購入に最大限の努力が必要です。
投資物件を購入する際のポイントを挙げましょう。
(1)その物件の価格は適正、若しくは割安か?
(2)その地域は将来発展するのか?
(3)その物件周辺に限ってみると有望か?
(4)その物件でどのくらい融資を引けるのか?
このようなところが重要になってきます。
特に、適正若しくは割安で物件を購入することが、不動産投資では特に大事なポイントになります。
しかし、ここであなたはこう思っているかもしれません。
適正価格ってどうすれば分かるんだ?と。
物件の適正価格は、いま注目している物件の周辺物件の価格を平均しても参考にはなりますが、正確な値は得られません!
というのも不動産は、立地により収益性が全く異なるからです。
たった数百メートル離れただけで、家賃が数倍違う例など、いくらでもあります。
例えば、表参道に面したブランドショップと、その裏手の路地にある店の家賃は坪単価にして10倍以上の開きがあるはずです。
その距離は数十メートルしか離れていなくても、全く収益性は変ってくるのです。
それが不動産の特性です。
街の収益性、物件周辺の収益性、物件の収益性
この3つを適正に把握しておくことが必要です。
そのための第一歩は、
とにかく多くの物件情報に触れることです。
実際に一件成約にいたるまでには
1,000件の物件資料をみて、
100件は実際に物件を見にいき、
3件の買い付け申込みをし、
1件成約に至る
というのが、いままでの多くの不動産投資家が行なっていることです。
物件の資料は様々なところで入手が可能です。
新聞折込チラシ、不動産屋、インターネットなどから得られます。
そこで最も入手しやすいインターネットから物件資料を取得するということを実践してみましょう!!
とはいえ、不動産投資が全く初めての場合は、まず最初の障壁はこの物件資料を請求することなのだと思います。
おそらく、不動産会社に資料請求すると、後々しつこい勧誘が続くのではないかと思い躊躇してしまうのでしょう。
しかし、それこそ、いらぬ心配です。
その理由をお伝えする前に、不動産屋さんの成約率ってご存知ですか?
昔から言われているのは、1,000件の物件を紹介して、3件成約すればいいほうなのです。そんな超〜低い成約率から不動産屋は『せんみつや』と呼ばれていました。
そのうえ、最近のインターネットの登場で、この成約率は激減しているそうです。インターネットから資料請求してきたお客さんの成約率は恐ろしく低くて、10,000件の物件を紹介して、3件成約というレベルまで成約率が落ち込んでいるそうです。
そんな実情から業者間ではこの業界は『まんみつや』だと言っているほどです。
つまり、インターネットで資料請求してきたお客さんに対して、不動産屋はあまり期待していないというのが実情です。
そんな成約率の低いお客に対して、一生懸命フォローの電話を入れたり、別の物件を紹介する勧誘電話をしたりする業者は、ほとんどいません。
何かいい物件があったらFAXくださいね。と伝えておいても、1〜2回FAXが送ってもらえたらいい方です。すぐに忘れ去られます(笑)。
実は、近所に何度となく訪れた不動産屋があるのですが、その担当者さんと街中で会うたびに、ご挨拶していますが、そのたびに『はぁ?あんた誰??』というような顔をされます。
本当にきれいさっぱり忘れてくれますよ(苦笑)
特に、不動産投資の場合は、切羽詰っていませんから業者にとっては、いいお客さんではないのです。自分達が住む住居を探している人のほうが、切迫した事情がある人が多く、成約率もいいため、どうしても不動産投資を目的にしている人は、後回しにされやすいのです。
というわけで、不動産投資用の資料を、インターネットを介して請求した場合、不動産屋にとっては、もっとも見込みの低いお客となるわけですから、しつこい勧誘はまず起こりません。
以下は、わたしが普段使っているサイトです。
これ以外にも色々あるので探してみてください。
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